フィリピン留学・セブ留学 TOEIC900点のSHIGEによる格安語学留学情報

格安の費用でマンツーマンレッスン! 授業料・食事代・宿代全て込みで、1ヶ月10万円前後で通えるフィリピンの英会話スクールや英語学習法などについて語ります。

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Philinterの崔校長

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セブには無数の英語学校があります。その中でも、韓国系英語学校のうち、有力な数校はセブ英語学校協会を組織して情報交換を行っています。

これまでは年長でもあるELSAの校長が会長を務めていましたが、2008年度からPhilinterの校長、崔仁(チェ・イン)さんが会長となることになりました。

Philinterの校長先生

↑建設中のPhilinter新校舎を視察する崔校長

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LIFE CEBUの授業を体験

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LIFEの授業を体験させていただきました。
50分間、1:1のデモ授業をしていただきました。
先生は普段は1:4の授業のみを持っているAyen(アイエン)先生です。
LIFE


社会問題に関する、先生が作ったカードにまずは単語を穴埋め。ボキャブラリーのトレーニングですね。
その後、その社会問題に関して自分の意見を述べるという内容でした。

LIFE


残念ながら、今回はLIFEのグループ授業や食事等の取材は認められませんでした。

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ELSAの授業見学

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ELSAの授業を見学しました。
ELSAといえば、何か紹介た「セブの大泉洋」ことMark先生。

ELSA


このグループ授業では、文法、しかもsomeとanyの使い分けという堅い内容だったのですが、もちろん芸人魂(?)を発揮し、思わず笑ってしまうような演技で使用例を説明していました。


↓続いてビジネス英語クラス。

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神楽の生バンド演奏

私がいつもお世話になっているマンダウエ市にある日本食レストラン「居酒屋 神楽」。
毎週金曜と土曜の夜9時頃~午前1時頃まで、生バンド演奏があります。
(バンドの都合でお休みの場合もありますが)

神楽


この日は、セブで大人気のシンガー、テスさんが登場。

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Cpilsの授業見学

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セブ最大の英語学校、Cpilsの授業を見学しに行ってきました。

Cpilsは学生が500人もいるという学校なので、中に入るとなんだか大学のような雰囲気です。

Cpils


フィリピン人講師の1:4の授業を見学。

Cpils


テーマは病気について。海外で病気になったとき、英語でお医者さんとコミュニケーションをとらないといけないので、重要なトピックといえます。

とはいえ、Cpilsには医務室があって、フィリピン人看護師が常駐していて、週に1度お医者さんが来て無料検診をしてくれ、簡単な薬なら無料でもらえますし、日本人スタッフあるいは日本語が話せる韓国人スタッフがいるので、Cpils留学中はその心配はないのですけれども。

ネイティブ教師の1:8授業を見学。
Cpils


学生の数が多いと、グループクラスの数が多くなるので、同じレベルの学生といっしょにクラスを受けることができます。
自分よりもレベルの低い学生といっしょにクラスを受けなくて良いので、英語がすでにハイレベルの学生さんにはお勧めの学校といえます。


昼食もご馳走になりました。韓国食ですが、他の学校よりも品数が若干多いような気がします。

Cpils


Cpilsには日本人スタッフの酒井さんという女性がいます。(写真中央の笑顔の方)
Cpils

他の学校では、日本人スタッフを置いているといっていても、日本人学生が兼務したり、学生だった人をアルバイトで雇っている場合がほとんどなのですが、酒井さんはセブにもう8年近く住んでいるというベテランです。

私が校内で酒井さんとお話していると、ひっきりなしにいろいろな世代の日本人学生が寄ってきて、酒井さんに挨拶したり、相談してきたりします。
いかに酒井さんが必要とされているのか、よくわかります。
必要というだけでなく、学生からひじょうに好かれているので、学生もつい酒井さんを見かけると声をかけずにはいられないみたいです。
「英語がまったくしゃべれない」「海外は不安」という方は、こうしたスタッフがいてくれる学校は心強いですね。

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CELLAの授業見学

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CELLAはダウンタウンに位置する学校です。
ELSAと同じ建物ですが、10~11階に教室があるので、眺めがいいです。
海が見えます。(この日はあいにく曇りだったのであまりいい写真が撮れませんでしたが)

CELLA


まずはフィリピン人の先生の1:4クラスを見学。担当はFelman先生で、学生のレベルは中級以上。
内容はイディオムの学習ですが、学生のレベルが高く、学生は完全に英語で「これはこういう意味と解釈していいのでしょうか?」と聞いていました。

CELLA


次にネイティブ教師のクラスを見学。こちらもレベルの高いクラスでした。最大8人のクラスですが、レベルの関係で、1人欠席して学生は2人。

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MLI授業を体験

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MLIの授業を見学・体験させてもらいました。
MLIは、正直言ってこれといった特色のない、目立たないタイプの韓国系学校ですが、校長先生が英語が堪能なフィリピン人女性なこともあり、アットホームな感じがする学校です。

まずは1:1授業を見学。担当はRowena先生。学生は中級レベルの韓国人男子学生です。
MLI


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「aはoneが、theはthatが短くなったもの」と考えれば冠詞はわかる!

いま、冠詞の使い分けの話が熱い!↓ ようなので、初心者向けの考え方の説明をしましょう。
codeなにがしプログラマにおくる英語の冠詞の使い分けの法則 Wiki版
404 Blog Not Foundプログラマーでなくてもわかるaとtheの違い


冠詞は日本語にはない概念なので、難しくて当たり前です。

が、結論から言うと、

「a」は「one」のこと
「the」は「that」のこと


と考えればよいのです。

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