フィリピン留学・セブ留学 TOEIC900点のSHIGEによる格安語学留学情報

格安の費用でマンツーマンレッスン! 授業料・食事代・宿代全て込みで、1ヶ月10万円前後で通えるフィリピンの英会話スクールや英語学習法などについて語ります。

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Cpilsの授業見学

※この記事は、すでに古くなっており、現在の状況とは変わっています!!
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セブ最大の英語学校、Cpilsの授業を見学しに行ってきました。

Cpilsは学生が500人もいるという学校なので、中に入るとなんだか大学のような雰囲気です。

Cpils


フィリピン人講師の1:4の授業を見学。

Cpils


テーマは病気について。海外で病気になったとき、英語でお医者さんとコミュニケーションをとらないといけないので、重要なトピックといえます。

とはいえ、Cpilsには医務室があって、フィリピン人看護師が常駐していて、週に1度お医者さんが来て無料検診をしてくれ、簡単な薬なら無料でもらえますし、日本人スタッフあるいは日本語が話せる韓国人スタッフがいるので、Cpils留学中はその心配はないのですけれども。

ネイティブ教師の1:8授業を見学。
Cpils


学生の数が多いと、グループクラスの数が多くなるので、同じレベルの学生といっしょにクラスを受けることができます。
自分よりもレベルの低い学生といっしょにクラスを受けなくて良いので、英語がすでにハイレベルの学生さんにはお勧めの学校といえます。


昼食もご馳走になりました。韓国食ですが、他の学校よりも品数が若干多いような気がします。

Cpils


Cpilsには日本人スタッフの酒井さんという女性がいます。(写真中央の笑顔の方)
Cpils

他の学校では、日本人スタッフを置いているといっていても、日本人学生が兼務したり、学生だった人をアルバイトで雇っている場合がほとんどなのですが、酒井さんはセブにもう8年近く住んでいるというベテランです。

私が校内で酒井さんとお話していると、ひっきりなしにいろいろな世代の日本人学生が寄ってきて、酒井さんに挨拶したり、相談してきたりします。
いかに酒井さんが必要とされているのか、よくわかります。
必要というだけでなく、学生からひじょうに好かれているので、学生もつい酒井さんを見かけると声をかけずにはいられないみたいです。
「英語がまったくしゃべれない」「海外は不安」という方は、こうしたスタッフがいてくれる学校は心強いですね。

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